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南小国町の観光「日本で最も美しい村」連合南小国町 道路情報

母子保健事業

乳幼児健診

【3~4ヶ月児健診、6~7ヶ月児健診】
  ●体重測定 育児相談
  ●診察
  ●栄養士から離乳食のアドバイス
  ●歯科衛生士から歯磨きについて
【1歳6ヶ月児健診、3歳児健診】
  ●体重測定 育児相談
  ●診察
  ●歯科健診
  ●歯科衛生士から歯磨きのアドバイス

母子手帳の交付

南小国町役場 町民課
  月~金(祝祭日除く)  8:30~17:15
  持ってくる物:印鑑

問い合わせ先
  南小国町役場 町民課 保健師
 電話  0967-42-1113

育児相談

(妊婦さんも参加できます)

子育て広場「きらら」
 社会福祉センター りんどう荘
 (南小国町赤馬場3388‐1)
 電話 42-1501
●毎月第4火曜に育児相談・身体測定
●妊婦さんでも子ども連れでも参加OK

子育て広場

子育て支援広場 ぬくもり
 誕生日会などみんなで楽しく過ごしませんか?
 市原保育園2-0135

予防接種

 お母さんが赤ちゃんにプレゼントした病気に対する抵抗力(免疫)は、生後1年までには自然に失われていきます。そのため、この時期を過ぎると、赤ちゃん自信で免疫をつくって病気を予防する必要があります。子どもは、発育と共に外出の機会が多くなり、感染症にかかる可能性も高くなります。 その助けとなるのが予防接種です。
 予防接種には「定期予防接種」と「任意予防接種」があります。

【定期予防接種】  結核・ポリオ・麻しん・風しん・日本脳炎・ジフテリア・破傷風・百日咳
  予防接種法に基づいて接種が義務漬けられているものです。発病すると重症になったり、後遺症を残したりする病気の予防接種で、無料で受けられます。予防接種法により健康被害が生じた場合には、予防接種法11条による救済制度があります。

【任意予防接種】  水痘(水ぼうそう)やインフルエンザなど          
 病気の流行状況により「受けたほうがよい」とされているものです。ただし、有料となります。予防接種により健康被害が生じた場合は、医薬品副作用被害救済基金法による救済制度があります。

生ワクチン
ポリオ・MR・麻しん・風しん・BCG・水痘(水ぼうそう)・おたふくかぜ
27日以上あける
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不活化ワクチン

生ワクチン
生ワクチンを接種した日の翌日から起算して、別の種類の予防接種を行う日までの間隔は、27日以上あける。28日目から受けれます。
不活化ワクチン
DPT・DT・日本脳炎・インフルエンザ・インフルエンザ菌b型(Hib)
6日以上あける
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不活化ワクチン

生ワクチン
不活化ワクチンを接種した日の翌日から起算して、別の種類の予防接種を行う日までの間隔は、6日以上あける。7日目から受けれます。
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