住民健診
健診
"内臓脂肪の蓄積による生活習慣病を未然に防ぐための健康診査を毎年実施しています"
≪年1回特定健診を必ず受診しましょう!!≫
|
近年、多くの人が悩まれている生活習慣病。 特定健診を受け、メタボリックシンドローム(内臓脂肪症候群)を予防・解消することで、生活習慣病は効果的に予防できます。 |
30歳~39歳の方へ ☆個人負担金1,000円
●加入している健康保険に関係なく、どなたでも受診できます。
40歳~64歳の方へ ☆個人負担金1,000円
●特定健診は、加入している健康保険により受け方が違います。
●国保加入者以外の方は、まず、加入保険にお問い合わせ下さい。
65歳~74歳の方へ ☆個人負担金1,000円
国保加入者の方は、特定健診と同時に生活機能評価も受けていただきます。これは、日常生活を維持していくための心身の能力をチェックするものです。結果により心身の能力維持、向上するための教室等をご利用いただけます。
75歳以上の方へ ☆個人負担金800円
75歳以上の方は、『後期高齢者保険制度』のなかで後期高齢者健診を受診できます。
特定健診とほぼ同じ内容の健診項目で、生活習慣病の予防に役立てることができます。
同時に生活機能評価もお受けください。
血圧を下げる薬・インスリン注射又は血糖を下げる薬・コレステロールを下げる薬を使用している方で、生活習慣病に必要な検査を定期的に医療機関で受けている方は、この健診を受ける必要はありません。
| 特定健診を受けないと、保険税がアップするかもしれない?! |
受診者が少ないと保険税が上がる可能性があります!!
健診の実施主体である医療保険者の努力を促すために、特定健診・特定保健指導の受診率などを評価し、目標を達成しないと長寿医療制 度(後期高齢者医療制度)へ、医療保険者が支払う支援金が増額されることになります。
その結果、保険税が増額になる可能性があるのです。
≪がん検診もよろしくお願いします≫
日本人の死因の第1位はがんです。しかし、がんは予防や治療ができる病気。
がん検診で早期に発見し適切に治療することによって治る可能性が高くなります。
健診についての詳しい内容は、各世帯主さん宛てに「広報きよら4月号」と一緒にお配りしています。
同封する「南小国町健康診査申し込み書」にてお申し込み下さい。
お問い合わせご相談は町民課町民保健班保健師まで
TEL0967-42-1113
家庭訪問
各ご家庭を訪問する形で
|
赤ちゃんの様子が心配。 メタボリック症候群、どうやったら改善できる? 在宅介護について相談したいんだけど。 |
といったようなご相談に対応させていただきます。
お問い合わせ ご相談は 町民課 町民保健班 保健師まで
TEL 0967-42-1113
健康づくりセミナーや各種教室

|
・親子料理教室 ・男性料理教室 ・高齢者健康づくり教室 |
など、毎年
南小国町社会福祉協議会のスタッフ
食生活改善推進員さんと一緒に行っています。

| ・特定健診後の特定保健指導 |
保健師や管理栄養師があなたの健康を一緒に考えます。
開催時期につきましては、広報や無線放送、ケーブルテレビ文字放送にてお知らせします。
お問い合わせ ご相談は 町民課 町民保健班 保健師まで
TEL 0967-42-1113
健康相談

|
赤ちゃんの様子が心配。 メタボリック症候群、どうやったら改善できる? 在宅介護について相談したいんだけど。 |
といったようなご相談に対応させていただきます。
電話、個別面接、集団(老人クラブ単位)など、色々な形で実施できます。
お問い合わせ ご相談は 町民課 町民保健班 保健師まで
TEL 0967-42-1113
予防接種
南小国町では、乳幼児の定期予防接種以外に、季節性インフルエンザ予防接種の助成を行っています。季節性インフルエンザ予防接種の助成は、10月~1月にかけて行っています。
平成21年度より、新型インフルエンザのワクチン接種に関しても助成開始となりました。接種方法や接種料金助成の方法は、「広報きよら」やケーブルテレビ文字放送にて随時お知らせしております。
お問い合わせ ご相談は 町民課 町民保健班 保健師まで
TEL 0967-42-1113








