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南小国町の観光「日本で最も美しい村」連合南小国町 道路情報

きよらの郷づくり

自然と調和した「きよらの郷」づくり

 「きよら」という言葉は「きよらかに美しい」という意味があり、筑後川の源流である南小国町にふさわしい言葉であり永遠のテーマでもあります。
 私たちはこの町を私たちの手によって

きよい郷(環境)
きよい品(物)
きよい心(人)

を実現し、いきいきと豊かな地域社会を作り出していきたいと願っています。

「きよらの郷づくり」構想

一、自然環境を基調とした地域づくり
二、地場資源の特性を活かした産業振興
三、個々の力の結集による地域づくり

 私たちの町は、この目標を基本構想として住民=議会=行政のそれぞれの役割を大切に『住みたい』『住んでてよかった』と思える、そんなまちづくりを目指します。

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